パラタルストラップ

最終更新日:2016-03-24 (木) 14:42:57







パラタルバーを,より薄く幅広くして異物感,発音障害の軽減を目的として使用する上顎用大連結子安静位には舌先が切歯乳頭周辺に置かれるため,前歯部の欠損がない限りは切歯乳頭周辺は極力開放すべきである。


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