カスプトゥフォッサ

最終更新日:2016-04-02 (土) 13:33:32


ひとつの歯の機能咬頭が対向する歯の咬合面に嵌合する咬合様式。咬合圧が歯軸の長軸方向にかかり,歯槽骨内に分散されるため歯の安定性や咀嚼効率が良いとされているが,天然歯列では極めて稀で,カスプトゥリッジ1歯対2歯咬合)が一般的である。






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